ウィンドウズ8(Windows 8)ベータ版、2012年2月にリリース――アプリ・ストアの「Windows Store」も同時公開と米Microsoftは現地時間の12月7日に公開されました。

Microsoftは、Windows 8の正式発売する日を未だに明らかにしていないが、Windows 7と同様のペースで進められると予想すると、Windows 8の正式リリースは2012年秋ごろになりそうだとのこと。

しかし、Windows Storeへアプリを登録するには登録料がかかります。
①個人の場合は年間49ドル(アップルの¥10,800円よりは若干高め)
②企業の場合が年間99ドル

有料アプリは1.49ドルから999.99ドルの範囲で料金設定が可能です。
アプリ開発者の報酬料はアプリ売上の70%、さらに売上が2万5000ドルを超えると報酬率は80%に増えるとのこと。
有料アプリ開発に必要なプログラミング言語は C++ VisualBasic HTML5 JavaScript…など挙げられます。

iphoneアプルのように、
windows storeの有料アプリ開発ブームも到来かもしれません。

動画デモはこれ: